TALMUD

AI CONSULTING

AI伴走・業務改善

毎月ひとつ、仕事の仕組みを良くする。

代表と一緒に改善する業務を決め、AIチームが自動化や専用機能を実装します。

相談して終わりではなく、作って、使って、直すところまで。

  • オンラインで継続伴走
  • 実装・検品まで対応
  • 毎月、改善したものが残る

今月の課題

投稿企画

  1. 設計中
  2. 実装中
  3. 検品完了
  4. 運用中
SNS Mate の実画面。今日の進行として、企画を確認・下書きを整える・実行状態を確認が並んでいる。

01

AIを入れた。でも、仕事はあまり変わっていない。

  • ツールは導入したが、使われていない

    一部の担当者しか使わず、日々の業務に定着していない。

  • 手作業がまだ多く残っている

    転記、確認、整理、通知などを人が繰り返している。

  • 改善案はあるが、実装する人がいない

    やりたいことはあるものの、設計や開発まで進められない。

こうした課題を、毎月ひとつずつ実際の仕組みに変えていきます。

02

相談して、作って、使って、直す。

  1. 01 今月改善する業務を決める 当社とオンラインで話し、優先する課題を一つ決めます。
  2. 02 仕組みを作る AIチームが処理の流れを設計し、自動化やアプリ機能を実装します。
  3. 03 実際の業務で使う 現場で動かし、使いづらい部分や誤りを確認します。
  4. 04 修正して次の改善へ進む 検品と修正を行い、運用に定着させます。翌月は次の課題へ進みます。

03

1回作って終わりではなく、毎月少しずつ仕事を変える。

SNS Mateのアプリアイコン例:SNS Mate

  1. 導入前

    投稿の企画から文章、配信、数値の確認までを手作業で回していた。

  2. 1回目の改善

    事業情報と過去投稿から、投稿案を自動作成。

    SNS Mate の実画面。投稿を作る画面が、書く・仕上げるの2工程に分かれている。
    SNS Mateのアプリアイコン実際の運用画面投稿を作る
  3. 2回目の改善

    媒体ごとの文章と投稿予定を自動で用意。

    SNS Mate の実画面。媒体ごとの画面で、今日の進行と作る内容の入口が並んでいる。
    SNS Mateのアプリアイコン実際の運用画面媒体ごとの画面
  4. 3回目の改善

    数値を確認し、次に行うことを提案。

    SNS Mate の実画面。分析の結果として、伸ばす打ち手と守る条件が分けて並んでいる。
    SNS Mateのアプリアイコン実際の運用画面分析

一つの業務を使える状態まで改善し、次の業務へ進みます。

04

人が判断し、AIチームが動かす。

株式会社タルムードのロゴ

当社

課題の優先順位、事業上の判断、実装する・しないの最終判断を担当。

AIチーム

  • コルヴスの担当アイコンコルヴス設計
  • フェニックスの担当アイコンフェニックス開発
  • ヴェスペルの担当アイコンヴェスペル制作
  • リリスの担当アイコンリリス整理・記録
  • Codexの担当アイコンCodex検品

作る担当と検品する担当を分け、完成前に別の視点で確認します。

技術・運用記録を見る

05

話した内容ではなく、改善された仕組みが残ります。

  • 実装された機能

    その月に追加・改善した自動化やアプリ機能。

  • 改善履歴

    何を変え、なぜ変えたのかを記録。

  • 検品結果

    確認した内容と、修正した箇所。

  • 次月の優先順位

    次に改善する業務と、その理由。

06

料金

月額10万円〜20万円

改善する業務の範囲、実装量、必要な連携によって決定します。

含まれるもの

  • 定期オンライン打ち合わせ
  • 課題と優先順位の整理
  • AI・自動化の設計
  • 機能の実装
  • 検品・修正
  • 運用後の改善